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    1973日目→サクラが我が家にやってきてからの日数です。1633日目→スミレが我が家にやってきてからの日数です。今日は小田原フラワガーデンの春薔薇をアップの予定でしたが、ちょっとばかし、忙しいので今日はブログお休みしますね。リコメが遅れて申し訳けありません。


    今回はこの前でかけてきた山下公園の写真を1枚だけアップさせていただきます。サクラとスミレは元気ですよ~。
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    サクラとスミレのブログにきてくれてありがとうございます。また遊びにきてくださいね。コメ欄閉じです。

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    1974日目→サクラが我が家にやってきてからの日数です。1634日目→スミレが我が家にやってきてからの日数です。昨日は小田原フラワーガーデンの薔薇の予定でしたので、今日アップしますよ。5/28(日)は地元横須賀くりはま花の国のポピーをみたあと小田原フラワガーデンの春薔薇を見に行ってきましたよ。
    2017年5月28日(日)の撮影です。
    時期的に少し遅いかな?と思いましたが、しっかり手入れがされているので、枯れた薔薇は摘み取られているので、まったく終ったという感じがしません。案内も「満開」の表示がされていました。
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    それでは、今回は満開の小田原フラワーガーデンでサクラとスミレはたくさんのポージングをしてモデルをしてきましたので、モデルポーズだけを集めてみましたので紹介しますね。たくさんの方にサクラとスミレのポーズの写真を撮っていただき、ありがとうございました~。この場を借りて御礼を申し上げます。

    1.振り向きタッチポーズです。 
    サクラとスミレのこのポーズをさせると、私の頭の中ではAKB48の「ヘビーローテーション」で後ろを向いてお尻を突き出すポーズを思い出すパパさんです。
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    2.普通のおすわりポーズです。
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    3.伏せのポーズです。ウサギ足バージョン。伏せポーズにも種類があるんですよ。これはすぐに動き出せるウサギ足バージョンです。今回はありませんが、完全リラックスモードのカエル足バージョンがあるのですよ。今度紹介しますね。
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    4.お見合いタッチポーズ
    こちらは振り向きっぽいけど、角を利用しての顔を向き合うようにタッチしたところから、カメラ目線をするのでお見合いタッチとしています。
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    5.おすわりポーズです。おすわりポーズの難点はサクラが頭が下がる傾向にあるんですよね。タッチさせると顔があがるのでいいのですけどね。スミレはあまり頭が下がらないのですけどね。
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    4.サイドタッチ ダブルバージョン
    片側だけのヘリに前後に同じポーズでタッチしますよ。イメージ 7
    5.お見合いタッチポーズですね。またまたのお見合いタッチポーズですが、サクラとスミレの中では一番多いのが、このポーズかもしれませんね。
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    6.サイドタッチ サクラソロバージョン
    さすがサクラ、モデルのポイントを心得ています。こういうところは、薔薇の下に入ってポーズをするとパパさんが喜ぶんだよねとでも言っているようです。今回はコレをヘッダージャックしようかな。
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    7.おすわりポーズ 前後バージョン
    サクラが狙いすぎです。薔薇の花が邪魔で顔が見えないよ~。
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    8.コンビネーションタッチ スミレタッチバージョンです。
    普通はタッチしたほうの下に入っておすわりをするのですが、今回はサクラがベンチにおすわりで、スミレがあのベンチにタッチです。
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    9.振り向きタッチ 
    ベンチの背もたれにタッチしての振り向きタッチです。「ヘビーローテション♪」←しつこい(笑)
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    10.おすわりポーズです。
    サクラさん顔があがってナイスです。
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    10.ポールタッチ ダブルバージョンです。
    コレは結構 難易度が高いです。しかもダブルでできるようになるのは、ちょっと時間かかりました。サクラはすぐできたのですけど、スミレはたくさん練習したんですよ。
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    11.ポールタッチ サクラソロバージョン
    サクラのポールタッチは背筋が伸びてフォームが美しいのですよ~。
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    12.ポールタッチ スミレソロバージョン
    スミレも大分上手になってきたのですけど、立つ位置が少し後ろなんで少し前かがみになってしまいます。もう少しポールに近い位置にたってタッチする手を上にするといいんだけどね。
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    13.おすわりバージョン
    こうして並んでおすわりするとスミレは背筋が伸びるんだけど、サクラが丸っこくなるので、耳の位置がサクラのほうが下に下がってしまうのですよね。
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    14.お見合いタッチ (薔薇真ん中バージョン)
    普通お見合いタッチはサクラとスミレの間に何も入れないのですけど、今回は薔薇をはさんでみました。
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    15.コンビネーションタッチ スミレタッチバージョンです。
    これが普通のコンビネーションタッチです。でもこれは撮影のあと喧嘩になることがあるのですよ。スミレがタッチをやめて普通にもどるときにサクラの上に着地するんです。サクラが「何するのよ~」という顔でスミレに怒ります。そこでバトルになるというわけです。もちろん逆でも一緒です。
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    16.階段 段差タッチです。
    このタッチのポイントはサクラとスミレの目線が上をむいてくれるかがポイントです。そこが可愛いさのポイントになります。
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    17.壁ドンタッチ ダブルバージョンです。
    壁ドンのようにみえることから、壁ドンタッチといいます。またの別名をどすこいタッチとも呼びますよ。
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    17.壁ドンタッチ ダブルバージョンです。
    スミレの手が壁ドンでなくてヘリにかかっていますね。手がヘリにかかると壁ドンでなく サイドタッチになるのですけどね。
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    18.サイドタッチ サクラソロバージョンです。
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    19.サイドタッチ スミレソロバージョンです。
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    19.伏せポーズです。ウサギ足バージョン。
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    20.おすわりポーズです。
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    21.おすわりポーズです。 スミレソロバージョン
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    22.おすわりポーズです。 ダブルおすわりです。
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    23.振り向きタッチ 
    「ヘビーローテション♪」←しつこい(笑)
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    小田原フラワーガーデンでのサクラとスミレのモデルっぷり いかがでしたでしょうか?本当にモデルさんですか?と聞かれましたよ。本当のモデルさんのようにみえたかな(笑)でもサクラもスミレもノーギャラで嫌な顔せず、よくやってくれます。特にあの猟犬事件以来、より忠犬になったとおもいます。やはりパパさんが守ってくれたと思ってくれているのかな。

    今日は日曜日だけどパパさん仕事だから、明日の月曜日にまたどこかでかけよう!ママさんも休みらしいので、みんなででかけようね!

    サクラとスミレのブログにきてくれてありがとうございます。また遊びにきてください。


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    1975日目→サクラが我が家にやってきてからの日数です。1635日目→スミレが我が家にやってきてからの日数です。前回は小田原フラワーガーデンの薔薇の記事をアップしまたが、今回は薔薇以外の小田原フラワーガーデンの様子を記事にしたいと思います。
    2017年5月28日(日)の撮影です。
    小田原フラワーガーデンは薔薇の咲いている場所と隣に大きな池のある梅林が中心な場所があります。なので薔薇の花を見たあとは、いつも隣のエリアによって帰るのですよ。この日もいつものように薔薇の撮影のあとにそのエリアに訪れました。
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    隣のエリアにはいって最初に咲いていた花は「シラン」ですね。
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    「シラン」の前でしらん顔~♪ いや笑顔です。サクラとスミレが「くだらないオヤジギャグは嫌われるよ~」といっています。
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    ウッドデッキの上を行くサクラとスミレです。スミレがパパさんお姉ちゃん 早く行こうよとばかりにグイグイ引っ張ります。スミレが軽快に歩いているのが雰囲気でわかりますか?
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    スミレはどこに早く行きたいのか?芝生かな?
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    スミレ~ あんまり早くいかなでよ~
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    芝生のエリアは梅林なので梅がたくさん生っていますね。
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    スミレがどこへ行きたいのか?と思っていたら、どうやら水が飲みたかったようです。
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    まっすぐ川の流れている場所へ行って水を飲んでます。何度もここへきているので、水のある場所を覚えているのかな?
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    水を飲み終わったら、池のまわりを1周しますよ。睡蓮の花が咲いています。
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    睡蓮アップです。
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    花しょうぶも少しですが咲き出していました。
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    黄色いすじの模様が花しょうぶ、白いすじ模様がカキツバタ、網目の模様がアヤメですからね。これは花しょうぶです。
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    ハスの花と花しょうぶをバックにサクラとスミレにおすわりポーズです。
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    こんな感じです。なかなか雰囲気がいいいですね。
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    睡蓮と蓮の違いは葉っぱが丸く切れ込みが入っているのが睡蓮のようですから、ここの葉っぱも切れ込みが入っているので、睡蓮ですね。
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    花しょうぶの横にちょっとした杭があって、その上にタッチしているスミレです。顔の横に花しょうぶがあるのでそこにタッチしてもらいました。
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    サクラさん ここで新技です。「タッチおすわりポーズ」です。前足はタッチしているのですけど、後ろは、おすわりをしているポーズです。さすがサクラ姉さん ここで新技を披露ですね。
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    黄色い花に黄色いすじ模様ですね。黄色い花しょうぶは少ないですよね。だいたいが青系か白系ですものね。
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    花しょうぶもいろいろ名前があるらしいのですが、花しょうぶの名前だけはさっぱり覚えられない私です。そもそも覚えようという気がありません(笑)私的には3種類(アヤメ、カキツバタ、花しょうぶ)の違いがわかれば十分です。
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    こちらは、こんな色の睡蓮が咲いています。
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    サクラさん 今度は普通にタッチです。
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    スミレも手前のでっぱりにタッチです。どんな小さいでっぱりにもでタッチができるサクラとスミレです。
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    黄色や白色の睡蓮も咲いています。
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    ベンチにタッチで池にある睡蓮をバックに写真を撮ります。いい顔してよ~。
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    そしてここでも登場 壁ドンタッチ(どすこいタッチ)サクラソロバージョンです。
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    スミレもおねえちゃんに負けじと壁ドンタッチ(ドスコイタッチ)です。
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    そして得意の伏せポーズです。
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    バックには花しょうぶです。
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    そして、ふたたびベンチにタッチです。
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    こんなところでは、ダブルタッチポーズですよ。これでぐるり1周しましたよ。
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    梅の生っているところをまたまた通過しますよ。
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    梅越しにサクラを撮ってみました~。
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    そして再び梅林を越えて薔薇園のほうにもどります。
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    薔薇園にもどると噴水がでていました。サクラさん 噴水大好きです。
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    じっと噴水をみていると・・
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    いきなり、手前の噴水がババババッと出たので噴水に勝負を挑むサクラです。
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    右に左に水をよけながら?ガウガウしようとしています。
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    サクラはいつもここで水遊びをするのが大好きですよ。でもスミレはまったくしないのですよ。
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    しばらくサクラは水遊びを堪能しました。おかげでずぶぬれになったサクラです。この日は暑かったので気持ちよかったのかもしれませんね。
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    そして、春薔薇の時期に必ず登場するネギ坊主のような、アリウム・グローブマスターです。それと一緒に写真を撮ります。
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    最後はスミレがここで写真 撮って!というので入口の大きな木の下で伏せポーズのスミレです。
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    楽しかった小田原フラワーガーデンでした。このあとサクラとスミレが向かった場所は・・
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    やってきたのが、動物病院です。サクラさんの怪我の様子のチェックと前回の血液検査で数値が悪かったので再検査をしてもらいます。
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    怪我は完治しましたとのことです。5/7に事件があったのでこの日が5/28だったので、全治21日(3週間)でした。そして血液検査の再検査では異常なしでした。サクラ~ よかったね。またこれで、おでかけができるね。サクラとスミレのブログにきてくれてありがとうございます。また遊びに来てください。

    PS.訪問リコメが遅れていますが、今日は出かけるので帰ってきたら皆様とところに遊びに行きますよ~。よろしくお願いします。

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    1976日目→サクラが我が家にやってきてからの日数です。1636日目→スミレが我が家にやってきてからの日数です。やっと昨日で5月のお出かけ報告が終りましたが、なんと・・本日は6月20日です。6月も精力的にでかけており、少しスピードアップしていかないと1ケ月近くの遅れになりそうなので、がんばってアップしていきたとおもいます。やはり、あの猟犬事件以来、元気になったサクラと一緒にでかけられる喜びを感じて・・たくさんでかけています。
    2017年6月5日(月)の撮影です。
    そんな6月のでおでかけ第一弾は、かねてから一度出かけようと思っていた「水郷潮来(いたこ)あやめ祭り」です。6月3日(土)4日(日)は仕事であったために代休を6月5日(月)にとっていますよ。この日は水郷潮来をみたあとに、千葉県の犬吠埼でサクラとスミレ「ワン ワン ワン」と犬吠をしてもらおうとダブル企画のおでかけです。
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    毎年「水郷潮来のあやめ祭り」はきてみたいと思っていたけれど、なかなかタイミングが合わず、出かけることができませんでしたが、今年はやってくることができました。「潮来」と書いて「いたこ」と呼ぶようです。
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    水郷潮来は北利根川に流れ込む、前川の右岸側にそって約1kmほど続くきます。JR潮来駅からも近い場所にあります。私は朝の4時半過ぎに家を出て7時頃到着しました。平日の朝の7時頃とあって、訪れる方はほとんどいませんでしたよ。現在位置の場所に車を停めて矢印のように「水郷潮来」をまわってきましたよ。
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    車を停めた場所の近くに「水郷潮来あやめ園」まで80mと書かれています。
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    スタートしたあたりは、旧跡大門がし跡のようです。吉原大門の大門をとって大門となっているのかは、不明ですがこのあたりは遊郭があったようです。
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    それでは思案橋を渡って、あやめ園のあるところへでかけますよ。
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    橋には「あやめ祭」と書かれた提灯が吊り下げられています。
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    これがその提灯です。
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    橋を渡ったところに、たくさんの花が咲いています。でも これって・・・
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    この青と白と黄色の混ざったこの花の様子は・・あやめではなく、花菖蒲ですよね~。
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    まあ花しょうぶもアヤメ科なのであやめといえばあやめなのですけど・・
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    どの花も花びらの付け根に黄色い線が入っています。
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    これは花しょうぶですよね。
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    どうやら、この地域では「花しょうぶ」のことを「あやめ」と呼ぶようです。あやめは4月下旬~5月中旬が見頃でこの時期はやはり「花しょうぶ」のようですね。
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    まあこの時期に開催されるので、花しょうぶまつりかな?と思ってきたのですけどね。でも500種類 100万株の花しょうぶが植えられているようですよ。
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    徳川光圀が元禄12年に当時の板久村(いたくむら)現在の潮来市(いたこし)へ訪れた際に歌った句のようです。その時に光圀が板久から潮来へ地名を改名し全国に水郷潮来の存在をアピールしたそうです。昔から板久まで海水が流れ込んでその様子を潮が来る所で潮来と書き 「いたこ」としたそうです。
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    こちらが潮来あやめの碑です。
    「潮来出島の まこもの中にあやめ咲くとは しほらしや 光圀」
    と書かれています。
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    当時の潮来は水運交通の要所で銚子口から物資が船入ってきてここから様々な物が江戸や各地に川を上り運ばれて行き当たりは川を行きかう舟で全盛期を迎えていたそうです。碑があるのは前川水門橋の脇です。
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    それではサクラとスミレにたっぷり、花しょうぶの前でモデルをしてもらことにします。花しょうぶの咲いている畑は一段さがっているので、そのヘリにタッチしてタッチポーズを決めます。
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    そしてこちらでは、おすわりポーズです。
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    こちらは木の杭があったのでダブルタッチポーズ。様々なポーズでも今日も「絶好調!!by中畑清」のサクラとスミレです。←意味不明な方はごめんなさい。
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    後ろに見えるのが前川水門ですよ。この水門の後ろが北利根川です。そしてこの門の内側の川を前川を呼んでいるようです。
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    ここが一番、水郷潮来あやめ園の一番南側(北利根川寄り)になります。ここからたくさんの花しょうぶをみながら、サクラとスミレと北に向かって歩いていきますよ。木道の橋を渡ったり・・
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    しょうぶの間を歩く通路を通ったり・・・
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    花がきれいな場所ではポーズをしてもらって写真を撮ったりして・・・
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    時には木道の橋から少し降りて木道の橋を利用してタッチポーズを決めたりします。
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    左右に分かれてちょっとした段差ですが、木道のヘリにタッチですよ。
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    そして花菖蒲を再びまじまじ見つめたり・・よく見てみると黄色の花しょうぶは花の付け根がまるくなるように黄色くなっているのに対し・・
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    白や青の花しょうぶは鋭くとがった形に黄色い模様が入っているのが気になりました。
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    そして柵のあるところでは、サクラとスミレに花しょうぶを眺めてもらいます。こうしてサクラとスミレが様々な景色を見ているところを写真に撮るのが好きな私です。(実際にはどこをみているかは、わかりませんけど(爆))
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    この日も気温がぐんぐんあがり暑かったので適度にサクラとスミレの口も開いて笑顔に見えますよね。(笑)
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    こういう色の花しょうぶを見ると アヤメやカキツバタか?花の付け根を確認しますが、しっかり黄色い模様になっていますね。花しょうぶです。
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    それではここからも、様々なものにタッチしながらポーズを決めていきますよ。この箱はライトアップをするのに使う電源装備がこの箱の中にあるようです。なのでその箱にタッチです。
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    こちらはコンビネーションタッチですが、サクラがタッチしているのは、畑に水を引き込むための配水管のようです。
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    こちらはサクラは普通の杭ですが、スミレがタッチしているのは、やはり電源装置の一部のようですね。
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    こちらは木道にある橋です。水郷潮来あやめ園と書かれていますね。左右に分かれてタッチをするサクラとスミレです。
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    そしてここがちょうど真ん中あたりにある「水郷筑波国定公園 潮来」の碑です。そこにダブルッタチするサクラとスミレです。上に掛かっている橋は「水雲橋」です。
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    水郷潮来あやめ祭りその1でした。今晩その2をアップします。そのときにコメ欄あけますので、今回はコメ欄閉じますね。サクラとスミレのブログにきてくれてありがとうございます。また遊びにきてください。


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    1976日目→サクラが我が家にやってきてからの日数です。1636日目→スミレが我が家にやってきてからの日数です。本日2本目です。犬連れ水郷潮来あやめ祭り千葉茨城の旅その2です。
    2017年6月5日(月)の撮影です。
    その1では水郷筑波国定公園「潮来」の碑のところまで、記事にしましたが、その2では、そこから先の水郷筑波国定公園「潮来」の様子です。潮来市は、古くから水運陸路の要所として栄え、大化の改新のころ国府(現在の石岡市)から鹿島神宮ヘ通じる駅路「板来の駅」を設けたのがまちの始まりだと伝えられています。その昔は、地名を「伊多古」「伊多久」と称し、また常陸風土記には「板来」と書かれていたのを、元禄年間に徳川光圀公が「鹿島の潮宮」にあやかって「潮来」と書き改め、今日に至っていると云われています。
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    潮来といえば、やはりこの歌ですよね。
    潮来の伊太郎 ちょっと見なれば~♪ 薄情そうな渡り鳥~♪
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    そうです。橋幸夫さんの「潮来笠」です。まあこの方がこの歌を歌っているよりも清水アキラさんがモノマネしていた方が強烈に印象に残っているのですけどね。この動画の中にもここの風景の写真が出てきますよ。よかったら見てください。
    こちらが、潮来の伊太郎像です。それにタッチするサクラとスミレです。私が「潮来の伊太郎~ ちょっと見な~ら~ば」と歌うとサクラとスミレは知らない~という顔をしますよ~。
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    サクラがニオイを確認中です。サクラ~ニオイの確認はいいけど、そこにおしっこしないでね。やはり、そこでおしっこをするワンちゃんも多いのかな。
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    橋幸夫 名曲集が流れるようになっていました。別に潮来笠以外の歌は入らないような気がするのですけど(笑)
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    こちらが「潮来の碑」と伊太郎像と橋幸夫名曲集です。
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    その全体像にサクラとスミレも加わって、おすわりをします。
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    こちらは平成17年が天皇陛下がこちらにこられた行幸啓記念碑です。ダブルタッチです。
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    水郷潮来あやめまつりの旗です。
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    花しょうぶをバックにサイドタッチ前後バージョンです。サクラが前です。
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    こちらは花しょうぶ ベンチにダブルタッチです。
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    花しょうぶをバックで あずま屋の柱にダブルタッチです。
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    そして花しょうぶのアップ
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    白い花しょうぶ
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    犬のフンは飼い主が持ち帰りましょうの看板です。最近パパさん あちこちにでかけるので、いろいろなところのフンの持ち帰り看板コレクションしています。今度一挙に公開をしようと狙っています。
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    そして一番北の花しゅうぶの咲いている場所までやってきました。ここから先には花しょうぶはありませんよ。
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    ここからは、再び潮来の碑がある場所までもどりますよ。
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    あやめまつりの旗にタッチですが、旗を振っているように見えますか(笑)
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    このあたりの花しょうぶが一番咲いていました。
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    全体には満開にはもう少しという感じでしたよ。
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    8時を過ぎたら潮来と書かれた貸し船やさんが開店しましたよ。その前でおすわりポーズをするサクラとスミレです。ここから前川の川で花しょうぶを見ながら舟に乗る事ができのですよ。昭和30年3月には、美空ひばりさんの「娘船頭さん」のロケが水郷潮来で行われたのがきっかけとなり、その名は全国的に知られるようになったそうですよ。
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    そしてまたまたまた 花しょうぶのアップです。
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    今度はスミレが前になってサイドタッチ 前後バージョンです。
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    あずまやのベンチにタッチしてこちらを見るサクラとスミレです。私は遠くに離れて写真を撮りましたよ。
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    またまた花しょうぶのアップです。
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    手すりにタッチのサクラとスミレです。
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    夜間ライトアップ照明にダブルタッチです。
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    潮来花嫁さんの碑で振り向きタッチです。
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    この嫁入舟が、全国的に知られるようになったのは、昭和31年10月に松竹映画「花嫁募集中」とタイアップし“ミス花嫁”を募集したことがきっかけとなり、花村菊江さんが歌った「潮来花嫁さん」の大ヒットによりさらに全国的に知られるようになりました。
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    水郷潮来あやめ園の看板です。振り向きタッチです。
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    顔出し看板ですが、顔出しの位置が高すぎて顔が出せませんでした。もう少し低い位置なら挑戦するんですけどね。何度か顔出しには挑戦していますよ。この次の週では開成町に紫陽花を見に行くのですが、そこでは顔出ししましたよ。
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    それでは橋を渡って車にもどろうとおもいます。この橋を渡ったところに車を停めました。はじめてきた水郷潮来公園は楽しかったですよ。
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    水郷潮来の様子でした。このあとサクラとスミレはワンワン犬吠崎にでかけましたよ。その様子を記事にします。サクラとスミレのブログにきてくれてありがとうございます。また遊びにきてください。

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    1977日目→サクラが我が家にやってきてからの日数です。1637日目→スミレが我が家にやってきてからの日数です。水郷潮来あやめ祭りを見た後、サクラとスミレは千葉県の最東端にある犬吠埼へ向かいました。予定では犬吠埼の最東端でサクラとスミレにワンワンワン!と吠えてもらう計画です。
    2017年6月5日(月)の撮影です。
    水郷潮来~犬吠埼の距離はおよそ70kmです。7時に潮来へ到着し、2時間散策して9時に水郷潮来を出発しましたので犬吠埼へ到着したのは10時30分頃です。約1時間30分かかりました。
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    犬吠埼では3つの場所をまわりたいとおもいます。まず一つ目は君ケ浜から犬吠埼灯台です。そして二つ目は地球の丸く見える丘展望館です。そして三つ目は屏風ケ浦です。
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    まず訪れたのが君ケ浜しおさい公園です。君ケ浜は犬吠埼の灯台の少し北にある弓なりになった砂浜です。上の地図でちょうど9番の海鹿島海水浴場と11の犬吠埼の間にある砂浜です。
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    ここが君ケ浜です。サクラとスミレがやってきました。犬吠埼は富士山の山頂とか、島とかのぞいて日本列島で一番 早く初日の出が見える場所です。北海道の根室とかが日本の最東端になるので、そこが一番早く初日の出が出そうですが、緯度の関係では犬吠埼が一番だそうです。
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    弓なりになった砂浜の先に見える灯台が犬吠埼灯台です。犬吠埼の地名の由来は、諸説あるらしいのですが、中でもよく知られるものが義経の愛犬「若丸」が岬に置き去りにされ、主人を慕う余り、7日7晩鳴き続けたことから犬吠(犬が吠く)と名付けられたという説が一番有力です。
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    パパさん もしかして私たちをこの岬へ置き去りにして私達が、主人を慕う余り、7日7晩鳴き続けるかどうか 試したりしないよね?と疑心暗鬼になっているようです。パパさんなら やりかねないよねとサクラとスミレが言っています。
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    サクラ~スミレ~そんなことないよ。パパさんはいつもサクラとスミレのことを思っているから、置き去りになんてするわけないじゃんと私が言いました。
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    うん まあ そうだね。この前猟犬事件で私を守ってくれたパパさんが私たちを置いていくわけないよね。BYサクラ←すこしは株があがったようです。
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    でもやっぱりこういうところにくると「ワン ワン ワン」と吠えたくなるよね~。サクラとスミレはしばらくおすわりをして太平洋の大海原を眺めていましたよ。一体何をおもっていたのでしょうかね。
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    最後は犬吠埼灯台をバックにダブルタッチポーズを決めるサクラとスミレです。このあとサクラとスミレは犬吠埼灯台へ向かいましたよ。
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    そして犬吠埼灯台直下までやってきました。
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    日本に5つしかない最大の第1等レンズを使用した第一等灯台のようです。電球は400Wのメタルハライド電球を使用し、110万カンデラの光を放つ最高の灯台らしいです。
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    昔は、この犬吠埼のあった銚子は孤島で、それが陸とつながって半島(房総半島)ができたようですよ。銚子は新生代の地層でなくて、古い中世代の地層が隆起をして現在も見えるそうです。そんなジオパークの案内図がありました。
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    それでは灯台の下にあるその地層を見に行ってみることにします。
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    犬吠埼灯台下の海岸線の地層は、今から1億4千4百万年前~6500万年前の中生代白亜紀の砂岩地層で国の天然記念物に指定されているそうです。
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    一番下まで降りますよ。
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    ここを曲がると一番下までいけます。
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    そして一番奥まで 行ってみることにしました。さすがに月曜日だけあって誰も居ませんでした。
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    これが中世代の岩が露出している部分ですね。
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    波で浸食されて 波の跡がついています。
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    あたりの景色はこんな景色になっています。
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    中世代の露出した岩で振り向きタッチです。「振り向き~ ~」「タッチ」です。
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    銚子半島の先端部で南北に連なる東海岸には、中生代の前期白亜系の地層である「銚子層群」が見られるようです。犬吠埼灯台下に広がる犬吠埼層には、浅海性の様々な堆積構造がみごとに保存されており、国指定の天然記念物(犬吠埼の白亜紀浅海堆積物)となっているそうです。
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    また、ここからは、中生代の「示準化石」であるアンモナイトやトリゴニア(三角貝)などの化石が発見されているそうです。
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    犬吠埼の白亜紀浅海堆積物の碑がありました。
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    中世代の地層がここだけあるなんて、なんか神秘的ですよね。
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    サクラとスミレも 白亜紀浅海堆積物をバックに写真を撮ります。
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    それじゃ写真も撮ったし、灯台のところへもどりましょうか。
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    凄い堆積物ですねえ。
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    来た道をもどっていきますよ。
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    階段をあがって上にもどります。
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    上にあがったら、ヒゲタしょうゆのベンチがありました。千葉の銚子と言ったら「ヒゲタしょうゆ」ですよね。ベンチの背もたれに書いてありました。
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    そして犬吠埼の説明がありましたよ。
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    それでは犬吠埼灯台へ行ってみたいとおもいます。
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    その前にスミレが芝生でモフモフしています。何をしているのかと思えば、どうやらサクラにガウガウするタイミングをみていたのだとおもいます。
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    そしてサクラの隙を狙って襲い掛かりました。ガウガウタイムです。
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    ふっと横を見ると自転車で旅をしている人がいました。私も昔中学生の頃は、自転車で日本1周をしたいとおもっていました。でもその夢はかなわず、結局大学生の時に自転車ではなくバイクでまわりましたよ。最後はまたサクラとスミレと一緒にキャンカーで日本1周したいとおもいます。
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    そして犬吠埼灯台をバックにタッチです。
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    犬吠埼の灯台の下には真っ白の郵便ポストがあります。そこにもタッチです。郵便は世界を結ぶと書かれています。ここで手紙を出せば「幸せを呼ぶ」「願いが叶う」「恋愛が成就する」などとささやかれている隠れスポットになっているようですよ。
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    そして、いろいろなものにタッチしてポーズをとるサクラとスミレです。
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    仲良く並んでダブルタッチです。
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    中へは犬は入れませんので行きませんでしたが、見学できる灯台としても人気の犬吠埼灯台です。ですがエレベーターはなく、九十九段の階段をひたすら上る事になるそうですよ。
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    「世界灯台100選」「日本の灯台50選」にも選定され、国の登録有形文化財でもある「犬吠埼灯台」です。なんか美しくて凛々しいですね。
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    最後はおすわりをして灯台をバックに写真を撮りました。
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    犬吠埼の灯台の様子でした。次回は地球の丸く見える展望館を記事にしたいとおもいます。サクラとスミレのブログにきてくれてありがとうございます。また遊びに来てください。


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    1978日目→サクラが我が家にやってきてからの日数です。1638日目→スミレが我が家にやってきてからの日数です。水郷潮来あやめ祭りを見た後、サクラとスミレは千葉県の最東端にある犬吠埼へ向かいました。その1では、犬吠埼灯台を見に行きましたが、今回のその2では地球のまるく見える丘展望館です。
    2017年6月5日(月)の撮影です。
    空、海、風、わたし・・・空の青さを目で感じ、海の潮のかおりを鼻で感じ、風を頬で受けて感じ・・そして自分をみつめなおす・・そんな時間が大切なんですよね。サクラとスミレにも同じように五感を感じてもらって「生きてるワン」を感じてもらいたいとおもいます。
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    駐車場から地球の丸く見える丘展望館へ向かいます。サクラとスミレはここへくるのは、二度目です。一度目はママさんを含めてみんなできましたが、今回は私とだけです。
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    サクラとスミレも、できればママさんと来たかったと思うけど、今日は私とだけなので、我慢してくださいね。
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    地球の丸く見える丘展望館が、ふれあい広場案内図があります。駐車場は一番下になっていて、その上に芝生広場があり、さらにその上に地球の丸く見える丘展望館があります。そこの上でワォオオンとしてもらいましょう。
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    上の芝生広場にはアジサイが咲いていました。今年は雨不足のせいか、どこもアジサイが悲惨なことになっていますよね。たまたま、ここのアジサイは咲いていましたが、さらに上にいくと・・・
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    こんな感じで・・まだこれからという感じでしたよ。ここを上にあがって一番奥にあるのが、地球のまるく見える丘展望館です。
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    最近、パパさんのコレクションになっている犬の糞の後始末の看板です。「フンの後始末は飼い主の義務です」とかかれていますね。デザインや文章など、それぞれの自治体で考えているのでしょうけど、これを集めてみるのも面白いなと思った私です。
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    そしてここが、地球のまるく見える丘展望館の入口です。
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    調子・九十九里浜コースの観光モデルコースが書かれていますよ。
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    今日は、この地図でもあるように5番の犬吠埼灯台、4番の地球のまるく見える丘展望館、3番の屏風ヶ浦です。
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    階段の先に見える地球のまるく見える丘展望館の入口は。この階段をあがるのではなく、左の方に進んで裏から入るようになっています。ですがサクラとスミレは展望館へは入場せず、展望館の前の広場から、地球をまるく見るつもりです。そこには日比友愛の碑もあります。
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    階段の途中にこんな案内板があります。「あしたへジャンプ」記念カプセル埋設の地と書かれています。昭和63年~平成元年に放映された番組の中で記念カプセルを埋設したのですね。もう、そのときからおよそ30年がたつのですね~。 
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    そこでパパさんからの提案です。サクラとスミレも記念カプセルをつくって、今年のサクラとスミレの誕生日あたり埋めようとおもいます。そしてサクラとスミレが10歳になる2021年の8月22日と2022年の9月29日あたりに、それを掘り起こそうとおもいます。それまでに何を入れようか考えておかなくてはいけませんからね。サクラとスミレには最低でも10歳までは生きてもらわないとね。それには飼い主の責任は大きいですね。
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    地球のまるく見える丘展望館に到着しました。
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    手をさし伸べよう世界平和の為に・・という碑がありました。駐日 フィリピン大使とかかれています。
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    三角点について、この三角点は一等三角点で「高神村」というようです。花崗岩(標石)の中央部分の緯度経度が書かれています。
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    最近習得したサクラの「おすわりタッチ」の三角点バージョンです。スミレはまだできません。サクラはなんでもできるから、すごいよねえ。
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    地球のまるく見える丘展望館の前にはなにやら、大きな建造物があります。
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    それは、これです。その前でサクラとスミレもベンチにタッチして写真を撮ります。
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    その前には日比友愛の碑と書かれています。友愛の碑に振り向きタッチです。
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    日比友愛の碑は、第2次世界大戦中、不幸にして戦火を交えた日本とフィリピンの両国の民族と民族が互いの恩讐をこえて、永く世界の平和を祈念するために昭和36年6月に建てられたものです。
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    この斜塔は友愛の浄化をかたどったもので,炎の先端は遠く洋上3000mのフィリピンのマヨン山に向かって建てられているようです。
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    サクラとスミレも地球がまるく見える丘から太平洋をバックに写真撮影です。
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    サクラ~スミレ~地球が丸く見える場所で思い切り吠えちゃってください。
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    ワンワン!ワンワン!残念ながら実際には吠えていませんよ(笑)
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    吠えてといった場所で吠えられたら、いいのですけど。そこまでできません。ごはんがあれば鳴きますけどね。いつも食べる前にごはんだ~というと「ワン」します。そうです。ごはんだワン!です。
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    確かに何の障害物もなく、水平線がずっとみえていますので地球がまるく見えちゃいますよね。
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    右側にはこれから向かう屏風ケ浦が見えますね。
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    こちらが屏風ケ浦のアップです。このあとサクラとスミレは屏風ケ浦へ向かいましたよ。
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    地球がまるく見える丘展望館からの様子でした。
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    千葉茨城の旅その4で地球でまるくみえる丘公園でした。次回はラストその5で屏風ケ浦と刑部岬の様子を記事にします。サクラとスミレのブログにきてくれてありがとうございます。また遊びにきてください。

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    1979日目→サクラが我が家にやってきてからの日数です。1639日目→スミレが我が家にやってきてからの日数です。水郷潮来あやめ祭りを見た後、サクラとスミレは千葉県の最東端にある犬吠埼へ向かいました。その1では、犬吠埼灯台、その2では地球のまるく見える丘展望館,そして今回のその3は屏風ケ浦です。
    2017年6月5日(月)の撮影です。
    屏風ケ浦(びょうぶがうら)とは、千葉県銚子市の名洗町から旭市上永井の刑部岬までの海岸線に連なる断崖絶壁、海食崖のことです。水郷筑波国定公園に属します。イギリスとフランスの間のドーバー海峡にある崖に似ていることから、東洋のドーバーとも呼ばれている場所です。迫力ある風景はドラマ・CM・映画・プロモーションビデオなどのロケ地としても使われているのですよ。最近では女優の波瑠さんが大同生命のCMでロケした場所として有名です。よかったら、どうぞ。↓ ↓ ↓ ↓
    屏風ヶ浦の見える手前(銚子マリーナ)に車を停めてこれから屏風ケ浦の岩の近くまで歩いていきたいとおもいます。イメージ 1
    海を挟んだ向こう側にみえるのが屏風ケ浦です。ここも一度ママさんときたね。もう一度行ってみよう!
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    サクラが写真を撮り終わっても同じ位置でポーズをしたままです。サクラ~どうしたのかな?ソロで写真を撮ってほしそうなので1枚写真を撮ったら、動き出しました。サクラは本当にソロで撮ってほしかったのかな?
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    そしてこちらは、ベンチにタッチでポーズをしてもらいます。
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    それじゃ 砂浜を通って屏風ヶ浦に行ってみようとおもいます。
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    水際をルンルンで歩くサクラです。
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    スミレは相変わらず、水際は通らず少しはなれた場所の砂浜からサクラの様子をみます。
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    サクラはテンションがたかまってきて、走り出しますよ。
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    スミレは相変わらず、テンションのひくいままです。やっぱりまだ海が怖いようです。
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    今年こそ スミレの水際の克服を狙っているのですけど・・現実的にはむずかしそうです。少し前に砂浜に行った時に、レモンが砂浜に落ちていて、それを水際になげたらがんばって、それを取りにいったスミレです。なのでボールとか使えばもう少し慣れてくれるかな?と思ったりしています。
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    サクラがしきりにニオイを確認中です。どうやらカニさんの死骸があったようです。食べないでね。おなか壊すからね~。
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    そして屏風ケ浦の遊歩道の端に到着です。ここから4つのポイントを見にいきます。遊歩道から崖を観察すると様々な歴史をさぐることができますと書かれています。
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    そしてここが、屏風ケ浦のスタートです。この岩から刑部岬までのおよそ10キロが屏風ケ浦と呼ばれている地点です。
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    ここから5つのポイントをみながら屏風ヶ浦を散策しますよ。
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    まず一つ目が「屏風ケ浦」の侵食についてです。波により削られた穴が見えます。波食窪と呼ばれています。
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    かつては年間50-100cmも削られていたそうですが、1960年代に消波ブロックが設置され、そのおかげで波に削られるスピードが一桁遅くなったと言われているようです。
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    砂浜を見ると左右に消波ブロックが配置されているのが見えます。
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    屏風ヶ浦にはこうして波によって削られた大きな穴の開いた箇所が何箇所もあります。
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    そして二つ目が屏風ヶ浦の火山灰と関東ロームです。
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    白くくぼんだ地層は火山灰層で、屏風ケ浦では多くの火山灰層が観察できます。この火山灰層から屏風ヶ浦の地層ができた年代がわかります。
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    また、最上部に見えるひび割れた地層は関東ローム層で箱根や富士山などから飛来した火山灰やちりが陸上でたまってできました。サクラとスミレも関東ローム層と火山灰層がわかったかな(笑)
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    そして3つめが屏風ケ浦の断層となぞの穴です。
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    遊歩道からは大きな穴をいくつかみることができます。崖下の穴は波で削られたものですが、崖の中ほどにある穴は人工的に掘られたものです。なんのための穴かはわかっていないようです。
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    そして4つめが屏風ヶ浦と地質年代境界です。
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    この火山灰層は250万年前に噴火したもので、真ん中のずれているところは、第四期と第三期の境界の目印になっているようです。
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    4つのポイントを見て屏風ヶ浦をいろいろ知ったサクラとスミレです。
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    そして屏風ヶ浦のことも色々勉強しましたよ。入口にはこんな看板もありました。
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    犬吠埼はそもそも太平洋に突き出た大地の右腕と呼ばれています。そして犬吠埼の灯台のあたりをこぶしエリアと呼んで屏風ヶ浦はそでエリアにはいるようです。
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    また伊能忠敬中止測量記念碑があります。
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    伊能忠敬は1801年に銚子に9日間滞在し測量していったそうです。
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    伊能忠敬が江戸時代に全国を測量して歩いて日本地図を作成したことは知っていましたが、そんな記録が銚子にも残っていたとは知りませんでした。
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    最後にもう一度 屏風ヶ浦をバックに写真を撮りますよ。
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    そして屏風ケ浦の上にあるドーバーラインという道を南下していきます。このコースはちょうど10キロあります。
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    10キロ経過するとケ刑部岬というのがあって、そこで屏風ケ浦は終わるのでそこにも立ち寄ってみることにしました。そして刑部岬へ到着しました。
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    石碑には「刑部岬」と書かれていますが、薄くなってあまりよくわかりませんよね。その石碑にダブルタッチです。
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    屏風ヶ浦と刑部岬について説明が書かれています。刑部岬は、屏風ケ浦の南端にあり九十九里浜との境となっている高さ約60mの断崖です。岬からの眺めは素晴らしく、西方には九十九里浜が弧を描いて果てしなく続き、東には「東洋のドーバー」といわれる屏風ケ浦の景観を一望することができます。ここには飯岡灯台や公園、展望台があります。
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    犬吠埼の灯台に比べてはるかに小さいですが、飯岡灯台もあります。
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    とくに展望台「飯岡刑部岬展望館~光と風~」は、自然環境についての学習や自然観察会の場としての機能を備えており、幅広く利用できる施設のようです。
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    サクラとスミレも展望台へ行ってみました。
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    おおーー!果てしなく続く水平線 空の青と海の青が混ざり合う地点が見渡せますね~。
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    先ほどの飯岡灯台も見えます。でも飯岡灯台はこの展望台よりも低い位置にあるのですね。
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    そして刑部岬からのパノラマです。天気がよければここからも富士山がみえるようですが、この日は天気がよかったのですけど、富士山はみえませんでした。イメージ 42
    展望台から眺めた上の写真と同じ方向で撮った写真です。
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    そしてここは、『あしたのジョー』のキャラクターの石像があります。作者のちばてつや先生が飯岡で育った時期があるための縁のようです。石像には「ちばてつやが育った町」と書かれています。前回のコメントで、こてかんママさんが紹介してくれていましたよね。私も前回はこなかったのですが、今回はここへやってきましたよ。
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    矢吹丈のようですが、少し顔が違うような気もしますけど・・
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    まあ、そこはそこで・・サクラとスミレにしっかり矢吹丈の像にタッチしてもらいます。
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    そして反対の方にもうひとつ銅像があります。もうひとつといえば・・
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    そうです。この方です。力石徹です。ここにも ちばてつやが育った町と書かれています。
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    これもちょっと顔が違うとは思うけど・・でもまあ力石っぽさはでていますよね。
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    こちらも力石徹の像にダブルタッチです。
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    丈も太平洋の方にむかっていますので、サクラとスミレも銅像と一緒に
    「明日はどっちだ!」と言っております。
    あしたのジョーのテーマソングをアップしていますので、よかったらどうぞ。https://www.youtube.com/watch?v=-3Z8gXOxNQQ
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    そしてこれがサクラとスミレが眺めた「ちばてつや先生が育った飯岡の町」のようです。
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    屏風ケ浦と刑部岬の様子でした。このあとサクラとスミレは家路につきました。これで千葉茨城の旅の記事は終了です。次回は6月10日(土)に出かけた
    開成町の紫陽花の様子を記事にします。サクラとスミレのブログにきてくれてありがとうございます。また遊びに来てください。



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    1980日目→サクラが我が家にやってきてからの日数です。1640日目→スミレが我が家にやってきてからの日数です。今日は6月10日の開成町の紫陽花の記事の予定でしたが、この前の6月5日に出かけた犬吠埼の帰りにもうひとつ立ち寄っていた場所があったのです。それは横浜の山下公園です。千葉から海ほたるを経由して高速道路を通って、山下公園にも立ち寄ったので、それを記事にしなくては、なりませんでした。

    2017年6月24日(土)の写真です。
    しかし・・それも今日のお出かけで先ほど帰ってきたばかりで・・記事の用意ができていません。今日は山にでかけていたのですけど・・熊さんに遭遇してしまいました。幸い熊さんの方から逃げてくれましたが、襲ってこられたら、この前の事件どころではないですね。こんな林道を歩いていたら右から左へ熊さんが横断しました。横断するときに熊さんと目が合ったのですよね。
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    もっと近くで遭遇した(20メートルほど)のですが、そこで写真を撮る余裕はまたくありませんでした。逃げていって50メートルほど離れたので写真を撮りましたが・・・小さく黒く写っているのが熊さんです。わかりますか?
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    ここはこのすぐ後ろにバスターミナルがあって50人くらいの人がいるところなのですよ。でも目撃情報があるから注意してくださいと10分前に言われたばかりだったのです。

    これで熊に会ったのはサクラとスミレを連れていないときを入れると・・
    もう6回目かな。私は1200回の山登りをしていると思うので200回に1回の確率ですね。という事は年間50-60の山登りなので3-4年に1回は遭遇する確率ですね。

    安全に山のぼりをしているつもりなのですけど、いつ危険があるかもわかりませんね。いざというときの準備はしておかなくてはなりませんね。サクラとスミレはワンワン吠えていました。山下公園の記事は明日にさせてください。サクラとスミレのブログにきてくれてありがとうございます。また遊びに来てください。





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    1981日目→サクラが我が家にやってきてからの日数です。1641日目→スミレが我が家にやってきてからの日数です。昨日は突然の熊さんネタで申し訳けありませんでした。本日は6月5日(月)の水郷潮来と犬吠埼を回った帰りにでかけた全国都市緑化フェアよこはま2017の会場「みなとガーデン」である山下公園です。

    2017年6月5日(月)の写真です。
    4月には全国都市緑化フェアよこはまの「里山ガーデン」会場へでかけていますが、まだ「みなどガーデン」会場の方へでかけていなかったので、このタイミングで出かけてきました。しかし正式には6月4日(日)までが開催期間で、この日はすでに終った翌日になります。

    しかし、まだ余韻は残っており、いろいろな飾りは残っていました。こちら噴水広場の入口の左側の花壇です。GardenNeklace と書かれていました。イメージ 1
    こちらは右側の花壇です。右側にはYOKOHAMA2017と書かれています。両方の花壇の前でおすわりポーズで写真を撮りました。
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    そして噴水のところでは、得意の振り向きタッチです。振り向きタッチをすると、見ていた方が「すごーい」あの犬カメラ目線したよ~と大騒ぎになります。まあ犬は後ろを向かせていると前をみたくなるし、前を向かせると後ろを見たくなるものだとおもいます。それはいつ敵に襲われないかを注意しているのだとおもいます。
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    なので逆にこうしてサクラとスミレが景色を眺めているような写真を撮るときには、そこいらに落ちている小石を投げて前に注意をひきつけます。そしてしばらくたつと後ろを見るので2枚の写真を撮ると「振り向き~ ~ ~ タッチ~ ~ ~」となるわけです。
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    そんなわけでサクラとスミレのタッチポーズでのモデルっぷりをお楽しみください。階段脇の丸い球状の石にダブルタッチです。
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    そしてガーデンの柵に左右に分かれてタッチしますよ。
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    こちらは、柵に囲まれたガーデンの角には更にその上に鉢が置かれて違う花があるのですよ。その花を囲んでサクラとスミレのダブルタッチです。
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    青い色の素敵な花が咲いている場所では少し振り向き気味にシングルでタッチを決めてもらいました。まずはサクラから~
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    そしてスミレは反対側からソロで撮りました。
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    こちらはベンチを利用してダブルタッチです。
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    こちらは柵に前後にサイドタッチです。これって結構顔の位置をそろえるのが、むずかしかったりするのですよね。ちょっとサクラがこちらをみていませんよね。
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    先ほどはガーデンの柵にダブルタッチしましたが、今度はその下の柵を支える土台の段差にタッチです。プロのモデルはこのくらいの段差があれば余裕でタッチできます。
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    中に入ってたくさんの花に囲まれておすわりです。
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    アップです。サクラもスミレも楽しそうだね。
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    こちらは柵にふりむき気味のソロタッチのスミレです。
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    今度はひとつづつのベンチにタッチでポーズです。
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    そしてこんな感じで同じところに手をおいてタッチもできます。これは手が重なるので、信頼関係がないとできないのですよね。
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    そして普通におすわりポーズももちろんできます。まあようするに、ここでこうしてと言われたらパパさんの言う事は絶対なので、しばらくはじっとポーズをしてくれるというわけです。
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    山下公園と言えば氷川丸ですよね。ガーデンの後ろに氷川丸を入れてガーデンの花越しに振り向きタッチです。
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    後ろに氷川丸を入れてガーデンの花越しにおすわりです。
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    こちらは氷川丸をバックに柵でシングルタッチです。
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    こちらは、全国都市緑化よこはまフェアのマスコット「ガーデンベア」です。氷川丸をバックに撮影です。
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    基本はクマさんで頭が花になっているのですね。たくさんの方がこの前で順番に写真を撮っているのでサクラとスミレも順番を待って写真を撮りました。
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    サクラとスミレが 振り向きで写真を撮ると・・「キャーかわいい」「どうしてあんなことできるの?」「犬ってポーズ撮るの?」「写真とっていいですか?」とか、いろいろ聞こえます。まあ後ろのガーデンベアとあいまってかわいいとなるのでしょうけどね。
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    次の人が待っているので横に移動して横からまた写真を撮りました。
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    スミレも入って写真を撮りました。サクラとスミレの写真を撮りたくて、集団がこちらに移ってしまったので、このあたりで写真撮影はやめました。
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    氷川丸の次はマリンタワーをバックに写真撮影しましたよ。
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    やはり山下公園のシンボルと言えば、氷川丸とマリンタワーですよね。
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    やはりマリンタワーは細長いので写真は縦になってしまいますよね。まずはサクラです。サクラがいい笑顔ですね。
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    そしてスミレもマリンタワーバックに写真を撮りますよ。スミレも負けじとナイススマイルです。
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    そして、コンビネーションタッチでスミレがおすわりでサクラがタッチです。
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    そしてダブルッタチですね。サクラさん 片手タッチ 減点です。(笑)どうしても片手になったりするのですよね。
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    サクラ~今日もたくさんのモデルお疲れ様。カシワバアジサイが咲いていたので、そこで写真を撮りました。いやあ 疲れた~という感じでしょうか。
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    スミレは私は若いからまだ疲れていないよとでもいいたげにタッチで写真を撮りました。
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    そしたらガーデンエリアから赤レンガまで写真を撮りながら歩いて行きたいと思います。お手を触れないでくださいと書かれた標識にお手を触れてタッチをしています。
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    綺麗な花があったので、伏せポーズです。サクラもスミレもナイススマイルです。
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    氷川丸をタッチして眺めるサクラとスミレです。
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    ベイブリッジです。
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    そしてみなとみらいの景色をバックに写真撮影していたら、外人さんが話しかけてきました。
    ばーーっと英語で言われたのでよくわかりませんでした(笑)一緒にいた日本語が話せる方が通訳をしてくれました。ようするに写真撮らせてもらっていいか?ということだったようです。take a picture と単語で言われるとわかるのですけどね。
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    こちらには百合の花が咲いていました。サクラとスミレと百合の花を撮りましたよ。そういえば、百合の花を見にでかけてなかったね。どこか百合の花を見にいこうね。
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    そして象の鼻を通過し赤レンガ倉庫へ向かいます。
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    赤レンガ倉庫をバックにタッチです。
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    赤レンガ倉庫までやってきました。
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    タッチで赤レンガ倉庫をバックに写真撮りますよ。
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    そして仲良くおすわりしてモデルをします。
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    今日もいろいろたくさんでかけたね。サクラもスミレも楽しかったかな?
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    最後は山下公園へもどる途中に象の鼻の入口にあった像の車止めにタッチしましたよ。
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    サクラ~スミレ~ もうすぐママさんが仕事を終えて駅にくるから迎えにいこうね。
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    山下公園と赤レンガ倉庫の様子でした。次回こそ6月10日(土)の開成町のアジサイの様子をお届けします。サクラとスミレのブログにきてくれてありがとうございます。また遊びにきてください。

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    1981日目→サクラが我が家にやってきてからの日数です。1641日目→スミレが我が家にやってきてからの日数です。ついにやってきましたアジサイシリーズ(笑)遅っ!! もうすでにアジサイの花めぐりは6箇所まわっていますが、今回がその第1弾です。最初に訪れたアジサイめぐりの場所は毎年訪れている開成町のあじさいまつりです。

    2017年6月10日(土)の撮影です。
    出かけた時期は、少し早めの6月10日(土)でまだ満開にはなっていませんでしたが、まだ日焼けなどをしているアジサイも少なくリフレッシュなアジサイを楽しむ事はできました。時間は混むといけないし、日中は暑くなるので早朝のさわやかな時間帯を狙って、やってきたのは朝の6時半です。
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    カタツムリに なったきぶんで ゆっくりのんびり お散歩してねと書かれています。あじさいの里を人が少ない間にサクラとスミレにモデルになってもらって写真を撮りまくりたいと思います。
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    案内板や全体のアジサイまつりの会場のところにもいる このマスコットキャラクターが気になります。なのでちょっと調べてみました。
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    こちらがゆるキャラ界のアイドル 開成町のゆるキャラ、その名も「あじさいちゃん」です。写真は開成町のHPより借りました。
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    そして我が家のアイドル「サクラとスミレ」です。あじさいまつりの入口でまずはおすわりポーズからスタートです。写真にも誰も写っていませんが、本当に人は数人しかいませんでした。
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    ようこそ 開成町のあじさい祭へと書かれています。開成町はアジサイだけでなく、最近ではハナオアイまつりもやったり、春には春めき桜(南足柄市ですが)や河津桜(松田町)もあって何かと訪れる機会のある花に囲まれた素敵な町です。
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    アジサイは田んぼの周りをぐるりと囲むように植えられており、その植えられた様子が丸くカットされていて、とても素敵な空間をつくりだしています。
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    アジサイの花の写真を撮りに来るだけでもとても素敵な場所です。私はサクラとスミレとアジサイの写真(犬の花の写真)を撮りにくるためですけどね(笑)
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    とてもやわらかい色のアジサイが心を和ませてくれます。
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    開成のあじさい祭です。
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    それではサクラとスミレにモデルをしてもらいましょうね。まずは赤柴のサクラさん5歳10ケ月です。今度の8月22日には6歳になってしまいます。
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    そして黒柴のスミレさんです。4歳9ケ月です。今年の9月29日で5歳になります。
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    こんなものがありました。顔出しで写真撮影ができるようになっています。ゆルキャラのあじさいちゃんの顔のところがあいています。しかし・・今日はママさんときていないし・・私一人だとサクラとスミレの顔出しは無理かなと思っていました。ですが、裏に回って見ると子供も顔が出せるように台がありましたので・・そこに立ってもらってサクラとスミレにも顔出ししてもらいます。
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    まずはサクラ姉さんから。はい上手に顔出し写真撮れました。←完全に親ばかですみません。朝早く誰もいないから撮れた写真です。人がたくさんいたら、犬に顔出しさせて写真を撮っている とてもあやしいおじさんですよね(笑)
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    そしてスミレです。スミレは黒柴なので当たり前ですが顔が黒いので少し暗く写ってしまいますね。
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    こうして引いて写真を撮るとスミレがいるかどうか、わかりませんね。
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    裏はこんな感じで台があったので、その台にたって、手をかけて顔出ししてくれたのですよ。まあ普通のワンコはできないかもしれないけど、今まで何百回とタッチしてきたサクラとスミレならではの技ですね。
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    そしてアジサイの咲いているところで柵にタッチして笑顔で振り返るモデルっぷりをみせてくれました。最近 モデルの腕をあげているサクラとスミレです。
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    開成町のアジサイはほとんどがこんな、たんぼのあぜ道の脇にあじさいが植えられているのですよ。
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    いろんな種類がたくさんありますが、全体では青系のあじさいが見頃に近い感じで赤系のアジサイは7分咲き程度です。
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    ガクあじさいもたくさんあります。
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    一番多いのは普通のアジサイなんですけどね。「城ケ崎」という品種が多いようです。
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    タッチする場所が無いときにはおすわりポーズで決めてくれます。
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    サクラもスミレもいい笑顔だよね。あなたたち、本当に写真撮るってわかっているようだね。はい笑って~とかいうとこんな顔になるんですからね~
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    青系のアジサイがやはり多い気がします。
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    そんな青系のあじさいの間に入って振り向きタッチです。
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    そしておすわりポーズです。
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    赤系のあじさいも少しは咲いています。
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    白系のあじさいも咲いています。白系でもアナベルはアナベルどおりがあって、それはその2で、アナベルどおり特集をします。こちらでもいい笑顔をするサクラとスミレです。
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    そしてふれあい橋でコンビネーションタッチをするサクラとスミレです。
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    まだ時間が早いせいか、霧状の噴水が水に浮かぶアジサイにかけられていませんが、噴水が出ているとその霧状の水が太陽光線に反射して虹がみえるんですよね。カメラマンが虹とアジサイが撮れる絶好の撮影ポイントですよ。
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    水神の塔があります。1706年に富士山宝永山が爆発して、その降灰のため、酒匂川が氾濫を繰り返し、この地域の人たちは、それから10年にわたって飢餓に苦しんだそうです。その暴れ川「酒匂川」と地域を守った先人達に感謝を込めて足柄の多くの子供たちと一緒に「酒匂川水神祭」を開催したそうです。
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    これはその「酒匂川水神祭」のモニュメントのようです。サクラとスミレもタッチポーズをしますよ。
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    そして橋を渡って元にもどります。
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    スミレがあじさいまつりと書かれた木にタッチポーズで決めます。
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    こちらは仲良く仲良しタッチです。いい顔で撮れたね~。これがヘッダーでもよかったね。今はサクラ姉さんのヘッダージャック中です。
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    青いアジサイに白いアジサイがまざっていますね。
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    白と言ってもこんな感じで薄い色がついています。
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    まだ咲初めで色がついていないというのもあるのかもしれません。
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    やはりアジサイと言ったら赤系か青系と思ってしまう私です。
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    土を酸性 にすれば青花になり、中性~弱アルカリ性の土壌ではピンク花になるというのが頭にあるので、それじゃ白は?と思ってしまう私です。
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    道路にはこんな感じのアジサイの絵を入れた「かいせいまち」のアピールがありましたよ。ここか開成町なんですよといいたいのかな(笑)
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    このあたりにアナベルだけを集めたアナベルどおりがあるのですが、その写真はその2で特集をしますので今回はアナベルどおりはなしです。ヘッダーの写真がその一部ですので、次回記事にしますのでみてくださいね。それでは、それを飛ばしてその先をぐるりといきましょう。
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    ここから先は青系が凄く多い通りでした。
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    しばらく青いアジサイを眺めながらの散策ですよ。
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    奥のほうの一角に青だけのあじさいのところがあります。
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    そこにサクラとスミレも入ってもらって写真を撮ります。
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    こんな感じです。
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    ところどころにあじさいまつりと書かれたものが立っているので、先ほどはスミレのソロでしたので、今度はサクラとスミレに両サイドからダブルタッチです。
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    そして最後はベンチがあったのでそれを利用させてもらって笑顔のタッチでしめたいとおもいます。はいサクラ~ スミレ~ 笑って~ あんたたちエライね~。最近のモデルっぷりに写真を撮っている私が驚いています。
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    アジサイの第1弾で開成町のあじさいまつりその1でした。次回も開成町のアジサイが続きます。次回はアナベル特集です。見に来てくださいね~。サクラとスミレのブログにきてくれてありがとうございます。また遊びに来てくださいね。


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    1983日目→サクラが我が家にやってきてからの日数です。1643日目→スミレが我が家にやってきてからの日数です。開成町のあじさいまつりのその2です。その1ではアナベル以外のアジサイの様子をアップしましたが、その2ではアナベルの様子をアップしますよ。
    2017年6月10日(土)の撮影です。
    アナベルと言っていますが、知らない方もいるかもしれないので、ここでアナベルの説明をしておきます。アジサイと言いますと、青色や紫色の花を思い浮かべると思いますが、アナベルは白い花を咲かせるのです。そして普通のアジサイと比べて形が丸い形という所もアナベルの特徴ですね。 アナベルは北アメリカ原産で、ワイルドホワイトハイドランジアというアジサイを園芸用に品種改良したものだそうです。 つまり、アナベルというのは園芸用のアジサイというわけです。 
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    アナベルは白いアジサイですが、最初から白いわけではなく、咲き始めは緑色で段々と開花が進むと花が白くなってくるのですよ。写真のアナベルも少し緑色っぽいですよね。
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    サクラとスミレもアナベルをバックに「コンビネーションタッチ」スミレおすわりバージョンです。これもだいぶできるようになってきたね。最初はどちらかを座らせると、まねして座るし、どちらかをタッチさせるとタッチしてしまったのですよね。今ではあえて違う事をやるんだと理解をしたのかは、わかりませんが、平然とできるようになりました。
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    最近、スミレがいろいろなことがわかってきたような気がします。スミレももうじき5歳だものね。頭も体も一番充実しているときなのかもしれませんね。
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    太陽の光が逆光気味になるので、アナベル通路の一番奥まで行って、反対から写真を撮る事にしました。こちらがアナベル通路の一番奥側の最後です。そこにダブルタッチのサクラとスミレです。
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    サクラとスミレにアナベルに前後に並んで「はい笑って~」とうととびきりのスマイルでモデルをしてくれました~。
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    奥の方にちらほら人もでてきましたが、それでもまだ時間は7時30分頃なので少ないです。
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    こちらでもコンビネーションタッチです。今度はスミレがタッチのつもりでしたが、写真を見てみるとさっきと同じようにサクラがタッチでした。ヤバイそろそろボケはじめたかな。さっきの事が記憶が薄い(苦笑)
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    そしてアナベル通路の真ん中で伏せポーズです。ちょっとサクラさんの顔がこちらを向ききっていませんね。「サクラ~ ごはんかな~」と私に声をかけられます。
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    「えっ ごはんなの?」と言う顔で期待に胸を膨らませて私の方をみます。はいこれで伏せポーズの完成です。
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    今日も真っ青な青空で暑くなりそうですね。
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    今度はまたまたサイドタッチですが、私がアナベルの後ろ側に入ってアナベル越しにサクラとスミレを撮影です。
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    はい 笑って~ 笑って~ と言われるサクラとスミレです。
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    こちらは今、ヘッダージャックをしているサクラの写真です。もう少し真っ白なアナベルだとよかったんだけどね。すっぽりアナベルの海にはまりこんでいますね。中に垣根があってそれにタッチをしているのですよ。
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    こちらは普通にアナベルをバックにおすわり写真です。これだとアナベルの雰囲気が、なかなか伝わりきれませんよね。
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    それでは、ちょっと移動して アナベルと写真を撮りましたという 写真を撮ろうとおもいます。それには・・・構図を考えるパパさんです。
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    そこで撮ったのがこの写真です。アナベルが縦に咲いているのでサクラも縦に伏せをしてもらってアナベルと平行して縦型に写真を撮ってみました。アナベルと柴犬(赤柴バージョン)です。
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    そしてスミレも反対側の向きでアナベルと同じ方向の縦型で伏せポーズを撮りました。アナベルと柴犬(黒柴バージョン)です。
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    ここでアナベルどおりの撮影は終わりです。再び普通のアジサイをぐるりとまわって撮影していこうとおもいます。ここはあじさい農道ですね。
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    ここは赤系のピンクのアジサイが咲いていたので写真を撮りました。
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    スミレが振り向きタッチソロバージョンです。
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    サクラがあじさいの里親の看板にタッチしてくれました。ちょっと不安定でグラつくので、ヘッピリ気味ですね。
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    というわけでこれも難易度が高い技です。スミレとサクラが均等になるように両方からタッチをして安定させます。お互いに力をかけているときは安定していますが、どちらかが力を緩めるとタッチは成立しません。
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    こちらは赤系なのか青系なのか微妙な色のアジサイです。
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    まあピンク系といえばピンクかな。後ろに青いアジサイが少し写っていますが、それと比べると明らかに青ではないですね。
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    ピンク系のあじさいは、あまり写真を撮ってなかったので最後はピンク系のアジサイの写真を撮りますよ。
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    伏せポーズです。後ろの真ん中に見えている山は矢倉岳ですね。サクラとスミレも、過去に3-4回登っている山です。
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    そしてアジサイ祭の案内板にダブルタッチです。これはタッチしてくださいといわんばかりに根元が補強されて張り出しているのでタッチしやすいサクラとスミレです。安定した綺麗なフォームで撮れていますね。
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    そして再び青いアジサイの通りにやってきました。
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    サクラにタッチポーズを決めてもらっていると・・後ろからすみませ~んと声をかけられました。そばで見ていてくれた方でサクラとスミレのモデルっぷりに感動をされたそうです。
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    ということで、サクラとスミレの写真を撮っていいですか?ということになり、モデルで答えるサクラとスミレです。ちょっとバックがいまいちなので少しずれて写真を撮りましょう。
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    はいじゃ ちゃんとモデルをしてくださいよ。はい パチリと撮った写真がこれです。ありがとうございます。写真が撮れてとっても うれしいと言ってもらえました。
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    アジサイ越しの田んぼ写真を撮ってみました。
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    そしてベンチがあったのでベンチにタッチして・・
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    そろそろもどろうとおもいます。もう1時間近くウロウロしていますね。
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    するとサクラが鳩さんを見つけてロックオン状態となりました。わかりますか?サクラの目線の先には鳩さんがいます。
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    スミレも 何?何? 何がいたの?とロックオン状態となりました。さてここでクイズです。このあと どうなったのでしょうか?3択でお考えください。

    1.サクラが鳩に飛び掛って鳩が逃げる スミレはそのまま
    2.スミレが鳩に飛び掛って鳩が逃げる サクラはそのまま
    3.サクラとスミレの両方が飛び掛って鳩が逃げる
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    答えは2番 スミレが飛び出して鳩に飛びかかりサクラはそのままでした。いつもなら真っ先にサクラがいくのですが、最近はスミレも行くように変わってきたのですよ。なので答えはわかりづらかったかもですね。
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    鳩さんは電線の上に避難です。やーい やーい ここまでこれるものなら、きてみろのポーズです。←普通にとまっていると思うのですが、スミレからみるとそんな気持ちになっていたと思います。
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    最後は落ちていたアジサイの花←ここ重要・・(あくまでも落ちていたアジサイの花)を銅輪の首のところに挿してブルーアジサイをバックに写真を撮ります。まずはサクラからです。
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    そしてスミレです。スミレはいい顔で撮れたね。私は笑っているように思っているのですが、ママさんいわく、目をつぶっているだけじゃんと言います。まあ確かにまぶしいのか、そんな様子にも見えますが、ここは笑ってスマイルということに、しておきましょう。
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    開成町のアジサイまつり2017年の様子でした。このあとサクラとスミレは同じ開成町でハナアオイ(タチアオイ)が咲いている場所へ移動しました。そこにもアジサイが咲いているのでタチアオイまつりの会場とアジサイの様子を記事にしますね。サクラとスミレのブログにきてくれてありがとうございます。また遊びに来てください。

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